ブラウザは曲を探すときだけに使うものではありません。知られざるブラウザの機能を紹介します。

 


 

ブラウザは利用されていますでしょうか?

この項目を読む方であればおそらくすでにご存知かと思います。

 


アーティストやアルバムから検索することができる機能。

 


すぐに特定曲を検索することができる。

 

 

このブラウザの検索画面、実はこれ自体が小さなプレイリストのようなものです。

アーティスト名、アルバム名をドラッグし、ソース欄に持っていってみましょう。

 


意外と知られていないが、これはそのまま移動可能。

 


検索画面が張り付いた。

 


もちろん、プレイリストを開くとアルバムが。

 

アーティスト名でドラッグすると、アーティストの全曲がプレイリストとして保存されます。

これを活用すると、好きなアーティストのプレイリストをわざわざ作る必要はありません。

大量のプレイリストをブラウザから作ることができます。

 


すごく便利な昨日。

 

 

だからどうしたのというちょっと勿体無い方にどのように活用するのか説明しましょう。

例えばCDを作成するとき、アルバムをブラウザから引っ張ってきて、すぐに作成できます。

iTunesのデータを友達に渡したいとき、特定のアーティストだけが納められているMP3データの作成が可能です。

一つのプレイリストにポイポイと好きなアーティストだけ突っ込んでいけばいいからですね。

ただ、あまりプレイリストを活用しない方には使わない機能かも。。。